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英語を学ぶに必要な道具⇒ キングソフト辞書

 辞書も今ではネットで、という人は多いですね。有料でも色んな辞書がありますがなんとフリーで素晴らしい辞書がありました。「キングソフト辞書」です。

 マウスオンでも利用出来ます。インタフェースも見やすく、とても使いやすくなっています。例文も豊富にあるし、検索単語をタイプしていく段階でリアルタイムに候補が出てくるのも便利です。発音もロボットですが聞けます。

 インストールしておいて損はないでしょう。
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Gメールの「下書き」を利用する

 誰かのブログで、書きかけの原稿をGメールの下書きを利用して保存しているという記事があった。

 自分でもIDやパスワードの保存場所としてGメールを使って自分宛に内容をメールしておくといった使い方していたんだけど、このやり方だと追記編集が出来ないんですよね。

 たしかに「下書き」にしておけば送信しない限り何度でも書き直し・追記が出来るので便利です。あて先やタイトルなど未記入のままでもOKだし、保留状態にしておきたいメモなんかでも、このやり方はGOODです。早速アイデアいただきです!!

スライドショー後編

スライドショー前編

4回目のParis滞在

 今年6月頃に予定していたんだけれど、安いプランがなかなか見つからない中、突然安いツアーが3月にあったので思わず決めてしまった。今回は友人のお嬢さんたち2人を連れてなのでがらにもなく責任ある立場での旅になった。

 いつもならLiveの情報くらいはキッチリ探してから行くんだけど、なかなか旅行社とのマッチングがうまく行かず、結局旅行会社を変更して即決となった。出発日まで2週間あまりしかなかった。バタバタして結局マルシェでも見てまわろうかという程度の軽いスケジュールだけ組んで7泊9日の旅となった。ソウル乗り換えの体感航空の乗り慣れたコース。行きの機内食ランチは今回も定番のビビンバ!

 Googleで天気予報を1週間ほど前からチェックしてたんだけどけっこう荒れている。パリでは1度も雨にあった事が無いんだけどさすがに・・・案の定パリに着くと迎えに来た案内の方が「今年の3月の天気はヒドイんですよー。でも昨日からやっと安定して・・・」
 そーなんです。着いた日から雨もなく3日目から帰国日まではドカピンの青空で20℃は間違いないだろうという陽気でダウンジャケットも全く不要!!「パリの天気ムッシュ」なのです、私は。

 2日目ホテル近くを散策しているとJAZZライブのポスター。同行の二人を待たせて中に入りカウンターで聞いてみると(英語が微妙に通じたので)、タダらしい。その夜開演時間に行くと既になにやら音が聞こえてきて、もう始まってる?でも客席はわいわいしゃべっていて聞いてる風情ではないが、なにやらイイ雰囲気。普通に200人くらい入りそうなスペースなんだけど椅子は30席くらいしかなく、その前にペタンと座ってる人、残りはその後でスタンディング。それに客の年齢層がやけに高い。60歳以上はいってるし、しかもみんなちゃんと正装してるんですな。奥様は毛皮のコートだし、旦那は蝶タイ。

 ヴォーカルのお姉さんが出てきて本番になるとみんな静かに聞き始めた。それでも隣接したバー付きのロビーでは全くこちらには興味なしといった感じで相変わらずペチャクチャ。その間のドアは最後まで空きっ放しだったのです。曲はほんとベタなスタンダードで全部英語で歌ってました。ラストの前に椅子に座っているヨボヨボのおじいちゃんが紹介され渡されたクラリネットケースらしきものを開けてやおら組み立て始めますが、手元もおぼつかずなかなかちゃんとおさまらない。オイオイと思ってたら、これ前ふりだったのです。

 マイクの前で何やらしゃべり出し、そのまま歌を歌い出し、しばらくするとスキャットマンのようなスキャットを一節終えてクラを吹き出したのです。なかなかの芸達者ですねー。みんなにも大うけで客席と掛け合いをやってました。メインの女性ヴォーカルの様子からすると1曲で終わる予定だったろうけど、おじいちゃん帰る気配もなく、そのままエンディングまでマイクから離れることはありませんでした。

 そういえばこのおじいちゃん、女性ヴォーカルが表れるまでご婦人とダンスしてました。いやはやエスプリにあふれたパリの大人たちのお楽しみ会にちゃっかり紛れ込ませていただきました。気付けば日本人はもちろん旅行者らしき人は僕ら以外誰もいませんでした。2日目の夜のサプライズの巻でした。

写真は下をクリックしてどーぞ

http://picasaweb.google.co.jp/5258704/Paris2009#

http://picasaweb.google.co.jp/5258704/Paris20092#

ミシェールが心配

 ミシェールの具合が悪く、病院に連れていった。症状から見ておしっこがつまっているようだったのだが、ドンピシャだった。1日お泊りで翌日引取りに行った。とりあえずおしっこは出したらしいが尿道が細くなっていて、またつまる可能性があるとの事でしばらく薬と専用えさで様子見。

 1日開けて少し落ち着いたものの、まだ元の元気はなく、えさも少ししか食べない。実家にあずけて緊急の場合は先生に来てもらうよう頼んだ。明日はもう出発で約10日間そばにいてあげられないので心配だ。





 お、今また少しえさを食べ始めた、たのむよミシェール。

専門店!!

 今日は久しぶりに肉屋さんが作っている「かつサンド」を食べました。パンの厚さの倍はあろうかというお肉たっぷりの、まさにカツが主役のかつサンドです。

 「いろは」さんという肉屋さんで450円で売ってます。3切れ(ピース?)に小さなポテトサラダとレタス&きゅーりがおまけについてます。このポテサラも美味しゅうございます。

 やっぱり専門店なんですよね。ばらパンのコロッケパンのコロッケも実は肉屋さんが揚げたものです。なんで肉屋のコロッケって美味いんでしょうね。肉なんてほとんど入っていないところも面白い!!

 「いろは」さんのかつサンドは本店の他、大和地下でも売ってますよー。小さく見えるけど、食べるとけっこうガッツリきます。

餃子のおばこ

 あるブログでおばこが週末(金・土)だけやっているという話を聞いていたので、今日知り合いと一緒に行ってきた。口の悪いおかみさんは相変わらず絶好調。それでも昔よりはやわらかくなったかなあ。

 予約がけっこう入っていたみたいで、フリーのお客さんは僕らの次でラストとなった。18:00に行ったわけで、実際18:30にはがらがらとシャッターを下ろして灯りも落としてしまった。

 なつかしい独特の味は健在で、いろんな話を聞かせていただいた。もう引退しても不思議の無いお年のご夫婦の楽しそうな姿はとても幸せそうだった。お父さんは餃子の中身を作ることと焼くことだけを担当しているそうだ。お母さんは餃子を包みながら休まずしゃべり続けるのが仕事。全く変わらないスタイルで数十年。味がありますねー。働いている姿というのはイイもんです。

 「いやー、もう断ろうと思ったんだけどさ電話の声があんまりかわいいんで受けちゃったんだよ」とお父さん。「けっこう色仕掛けみたいの、きいちゃうんですね」って言ったら黙ってうなずいてた。かわいいお父さんです。

 お母さんが彫ったかなり本格的な仏像がショーケースに入っていて、「お母さんは極楽まちがいないですね」って言うと「あたしゃ地獄のほうがいいな」だって。「死んだら何も無くなっちゃうからさ。霊なんてあるわけ無いじゃない」って言ってました。う~ん、あの仏様は何だったんだろう。作品かな?

 隣のお客さんに便乗して美味しいカレーのレシピをいただきました。作ったら報告しろって言われてるんで、また行かなきゃね。

 今夜の夕食はシンプル!餃子にビール、ご馳走様でした^^。
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